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2025年12月13日(土)元旦準備登山+忘年会

虚空蔵山 元旦焚火準備 今年は、二つを用意 下山後仙人小屋忘年会


元旦登山の準備を虚空蔵で行いました。11名参加。今年は、2基作り、多くの人が遠慮無く火に当たれるよう考えました。薪が露で濡れてしまうので、テントのようにし風通しをよくしました。下山後の忘年会は、8名の参加があり、たくさんの差し入れをいただき、ありがとうございました。

参加して頂きました皆さんお疲れ様でした。ありがとうございました。



後日、久保田繭さん水上さんが、雪の中備品や水を運んでくれました。
後日、久保田繭さん水上さんが、雪の中備品や水を運んでくれました。

【2025.12.13準備登山(元旦のためのヤグラ作り)】

9:00開会式→乗り合せで出発

9:15頃水場の車停めから出発

(松葉や松ぼっくり、薪を拾いながら登山)

10:20 秋葉様

10:40虚空蔵到着

11人で2基のやぐらを組む(着火用の杉の葉を採取も)

12:15 虚空蔵を後に

13時時頃 水場の車停めで閉会

下山後は

山下先生がストーブに火を入れて迎えてくれた仙人小屋に。メンバーの半分は用事のためご挨拶後帰途に。

忘年会は15時予定を繰上げて13:15位から後の半分のメンバーと途中参加2名、合計8名で持参した畑の恵み等をいただきながら

最後は準備登山の反省や元旦の持ち物などの確認をして楽しい忘年会でした(18時以降は宿泊4名で)

【準備してくださったもの+便利だったもの】

・やぐらの雨除け用のビニールシート

・杭(水上さんがシート押さえ用として害獣除けネット用の杭を8本ご用意、登山時は杖に♪)

・紐

・シャベル2本(炭になった薪を埋める穴堀りと元旦の片付け用→やぐら脇へ)

・ビニール袋(生協がきたときの袋を活用)や大きめの紙袋(次回は米袋くらいに)→松ぼっくりや杉の葉を集めるときに便利だった

【元旦当日】

・お餅を焚き火で焼くが、お餅は自分の分を持参する。

・焼き網、火バサミ(使用時は軍手)

・上着は綿やウール地などのものがベター(小さな火の粉で穴が空いても悲しくないもの)

















 
 
 

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